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ジョゼと虎の中の好きな台詞

映画「ジョゼと虎と魚たち」で好きな台詞の覚え書き

ジョゼ:
なぁ、目ぇ閉じて。   何が見える?

恒夫:
なーんにも。まっくら。

ジョゼ:
そこが昔ウチのいた場所や。深ーい深い海の底。
ウチはそこから泳いで来たんや。

恒夫:
なんで?

ジョゼ:
あんたと、この世でいちばんエッチなことをするために。

恒夫:
そっかー。   ジョゼは海底に住んでたのかぁ。

ジョゼ:
そこには光も音もなくて、風は吹かへんし雨の降らへんで、シーンと静かやねん。

恒夫:
寂しいじゃん。

ジョゼ:
別に寂しくはない。だって初めから何もないねんもん。
ただ、ゆっくりゆっくり時間が流れていくだけや。
ウチはもう二度とあの場所には戻られへんねやろ。
いつかあんたがおらん様んなったら、迷子の貝殻みたいに
ひとりぼっちで海の底をコロコロコロコロ転がり続けることになるんやろ。

でもまぁ、それもまた良しや。

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バックオーライ

トラックバックのテスト

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映画の見方

映画好きな私が特に好きなのは、何故か潜水艦もの。忘れられた名作も観ており、潜水艦と駆逐艦のバトルを描いた古い名作「眼下の敵」、海底で宇宙人と遭遇する「アビス」、伊藤英明主演の「海猿」など、お気に入りの映画は潜水艦ものです。

「海猿」のCMと一緒に宣伝してた「ローレライ」も、血が騒いで観に行きました。何にも感じなかったのですが、CGに批判があるようです。

「アビス」は水中での撮影が大変だとスタッフが書いていました。

えーと、私は水中とCGの区別が全くつかないようです。しかも、CGの出来不出来も全くわからないようです。

「どろろ」もCGに批判がありましたが、聞いてびっくりです。

頑張った制作者の方に申し訳ないような、恥ずかしいような。

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原作が好きなので、どろろを2回観に行きました。

原作の内容をほとんど忘れていましたが、前半は原作通りだなーと思ってみてました。

百鬼丸を演じる妻夫木くんがひたすら格好いい。今までこの人が出ている映画やテレビを何回も見てても、全然興味がわかなかったのが、今回はすごくかっこよかった。ファンサービス?と思うほど、アップがでてきます。

柴咲コウさんも原作は少年のような少女という設定を大きく壊してはいますが、そんなにずれてはいなかったと思います。

妖怪CGに不満が多いみたいですが、怖がりな私としては、怖くなくて良かったなーという思いのほうが強いです。

後半のストーリーの意味が分かりづらいけれど、面白かった。

すっかり妻夫木くんファンになったので、いろいろな情報提供は嬉しいです。

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役者が良かった

どろろ、そんなに悪くなかったと思うのですが、熱い方もいるのだなと思いました。

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ブログを始めたので、トラックバックに初挑戦です。

できるかな?

チョコレートはいつも近所の有名なお店で買っているので、たまには違うお店にしようかなーと思いつつ、つい同じ店です。

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「どろろ」を観ました。

手塚治虫ファンで原作が好きなので、観ました。

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